エッセイ「雨の一か月を過ごした7月のいろいろ」
旧暦でいう六月が現在の7月だから梅雨で雨が降るのは当たり前ながら、今年の雨は長雨でした。コロナ禍でお家時間、この長雨でお家時間です。せめても梅雨明けと同時に真夏を楽しみたいです。
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旧暦でいう六月が現在の7月だから梅雨で雨が降るのは当たり前ながら、今年の雨は長雨でした。コロナ禍でお家時間、この長雨でお家時間です。せめても梅雨明けと同時に真夏を楽しみたいです。
水無月は水の月だそうで、梅雨が始まります。夏の日差しの前に生き物の栄養補給の雨を降らす季節で、大事なことをわかりながらも、雨降りに曇天は苦手です。雨降りにひるみながらの6月の日々のエッセイです。
民間企業のMOMO5号機が残念ながら先日失敗となった。ちょっとそこまで行くわけでもないし、民間事業としての財源も限りのあることで、ご苦労は計り知れないものだろう。宇宙へ行くには宇宙港ができるであろうが、日本のどこかにこんな街ができると、その街の発展は無限大だろう。いつしか月行きの出発だ。
akiramaの日々のいろいろなエッセイ。コロナ禍で震撼とし、ウイルスとの共存などと言われるが、共存はしたくない。巣の中で、たたんでいた羽を少しずつ伸ばして、ウイルスに負けないようにしないといけない。茄子も胡瓜も花が咲き、タコ飯の干しだこもできた初夏です。