essay 鮮 piece 3 立春になった

akiramaの日々のいろいろなエッセイ 大寒の寒波は寒く縮みあがったが、同じように寒いながらも立春を迎えると、もう少し耐えれば春が来るんだという気持ちが出て、わずかにうれしさを感じる……が、まだ湯豆腐がうまい。

エッセイ 鮮 piece 2

akiramaの日々のエッセイ2回目 新年を迎えて、前頭葉の動きを止めないようにとmid60はちょこまか動いた。しかし、寒がりにはこの季節は大敵だ。しかし、自然は徐々に春を近づけてくるのがわかるようだ。

エッセイ 鮮 piece 1

akiramaの日々のいろいろなエッセイ「鮮」身の回りで起きたことや最近の動向などを気ままに、これまでとは内容をこだわらずに書きます。腰の強打から回復して動けるようになった年の瀬です。

エッセイ「6月の日々のいろいろ 2022」

紫陽花とカタツムリを見るまもなく梅雨が過ぎ去った。花を見るのは晴天に限るが、紫陽花だけは雨降りが似合い、晴天に見ても美しさを感じることは少ないだろう。四季が何か変わった。でも、そのおかげでおいしい干しものができた。